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2017/08/23 ロシアフィギュアスケート連盟「2018-ピョンチャンオリンピックへの最終準備は、新潟と福岡で行う」

https://rsport.ria.ru/figure_skating/20170823/1124661524.html

2017/08/23 アレクサンドル・ゴルシコーフ「フィギュアスケートロシアペアは、2018-オリンピックの準備を福岡で行う」

モスクワ、8月23日、R-Sport、アナトーリー・サモフヴァーロフ。
フィギュアスケートロシアペアは、2018年オリンピックに向けた最後の準備を、日本の福岡で行うと、ロシアフィギュアスケート連盟会長アレクサンドル・ゴルシコーフが表明した。

2018-オリンピックは、ピョンチャンで行われる。以前ゴルシコーフは、ロシアフィギュアスケート連盟が、オリンピックの準備地として新潟にベースを置くことを検討していると表明していた。

「新潟で準備をするのは、男子シングル、女子シングル、アイスダンスの代表者たちで、ペアのグループは福岡市で準備を行う」。ゴルシコーフは記者たちにこのように語った。

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  1. 2017/08/23(水) 22:23:32|
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2017/02/09 ピョンチャンオリンピックでのフィギュアスケート競技は、団体戦から始まる

 https://www.sports.ru/biathlon/1048272398.html
 
2017/02/09 ピョンチャンオリンピックでのフィギュアスケート競技は、団体戦から始まる
 
====一部抜粋====
 
2018年ピョンチャンオリンピックの日程が発表された。
 
フィギュアスケート競技は、団体戦から始まる。
カーリング(混合デュエット)とスキージャンプは、開会式前日の2月8日に始まる。翌日開会式が行われ、同時に、フィギュアスケート、フリースタイル、カーリングの試合で最初の競技が行われる。
 
フィギュアスケートの競技は、団体戦から始まり、最初に男子とペアが滑る(9日)。2月11に競技が続行され、女子とアイスダンスのショートプログラム、ペアのフリープログラムが行われる。2月12日に、男子、女子、アイスダンスのフリープログラムの競技があり団体戦は終了する。
 
2月14~15日には、ペアの個人戦、16~17日は男子の個人戦、19~20日、アイスダンス、21~23日、女子の個人戦が行われる。
 
エキシビション公演は、2月25日に行われる。
 
文:アレクサンドル・チェルノーフ / 出典:ピョンチャン-2018
  1. 2017/02/09(木) 19:39:20|
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2016/07/26 冬季ユニバーシアード会長「クラスノヤルスクにおける冬季ユニバーシアード中止に関するFISUの立場について」

 http://www.krsk2019.ru/ru/news?nid=827
 
2016/07/26 冬季ユニバーシアード会長「クラスノヤルスクにおける冬季ユニバーシアード中止に関するFISU(国際大学スポーツ連盟)の立場について」
 
FISU(国際大学スポーツ連盟)冬季ユニバーシアード会長ミラン・アウグスティンは、IOC勧告による、ロシアにおける全ての大きなスポーツイベントの中止をめぐる状況についてコメントし、代表団のクラスノヤルスク訪問の目的について語った。
 
—IOCの声明に関係して、クラスノヤルスクでの冬季ユニバーシアード中止はあり得ますか?
 
「これは政治だと言える。FISUは既に、この問題に関する立場を明らかにしている。私たちは、IOCと非常に良好な関係にあり、その勧告には耳を傾けるつもりだが、しかし、FISUはIOCから離れた独立した組織だと言える。
 
私たちがユニバーシアードを監督している — これはただ私たちのプロジェクトだ。すなわち、FISUだけがユニバーシアードを開催するか、中止するかの問題を決める。
 
次に言えることは、クラスノヤルスクにおける世界ユニバーシアードを中止することは不可能だということだ。選挙は2013年に行われた。多大な仕事が実行された。これは、FISUにとってだけではなく、ロシアのスポーツにとっても、シベリアの学生スポーツの発展にとっても非常に大きなプロジェクトだ。中止も延期も、私たちの計画にはない」。
 
—代表団のクラスノヤルスク訪問の目的は?
 
「私たちは、実施計画の全ての地点を視察したし、今の現実的勧告を組織委員会に提起した。今日クラスノヤルスクに来た医療やメディアの専門家たちも同様に、準備に関する有効なアドバイスを行うだろうし、さまざまな重要な措置や、それらに関する施設の訪問も計画されると思う。今週の私たちの重要な目的は、どの部分はうまく進んでいて、どの部分は変更や適宜の修正が必要かを組織委員会に伝えることだ」。
  1. 2016/07/27(水) 02:25:26|
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2016/07/24 トーマス・バッハ「2018年オリンピックへのロシアチームの出場停止に関しては、何の話も無かった」

 http://tass.ru/sport/3481231
 
2016/07/24 エレーナ・イシンバエワ「IOCは、ロシアチームの出場禁止は大きな過ちになると理解した」
 
モスクワ、7月24日、TASS特派員ヴェロニカ・ソヴェートワ。
国際オリンピック委員会(IOC)は、2016年オリンピックへのロシアチーム全体の出場禁止はグローバルな規模でのスキャンダルになるだろうと理解した。TASSにこう語ったのは、棒高跳び二度のオリンピック女王エレーナ・イシンバエワだ。
 
日曜日(24日)、IOCは、ロシアオリンピック委員会(ROC)の組織会員資格を停止せず、2016年オリンピックへのロシアチームの出場を排除しないと表明し、オリンピックへのロシア国民の出場に関する決定は、各スポーツ種目の国際連盟が行うと説明した。この場合、アメリカに住み、そこで練習しているダリヤ・クリシナを除くロシア陸上選手は、オリンピックに出場出来ない。
 
「ロシアチーム全体を出場禁止にすれば、大きな誤りになった筈で、IOCもその誤りの大きさを理解したのだ。それはIOCが避けたい世界的スポーツスキャンダルになっただろうから」。イシンバエワはこのように語った。
 
第31回夏季オリンピックは、2016年8月5日から21日まで、リオデジャネイロで開催される。
 
http://rio2016.rsport.ru/rio2016/20160724/997661692.html
 
2016/07/24 トーマス・バッハ「2018年冬季オリンピックへのロシアチームの出場停止に関しては、何の話も無かった」
 
モスクワ、7月24日、R-Sport。
国際オリンピック委員会会長トーマス・バッハは、韓国ピョンチャンでの2018年冬季オリンピックへのロシアチームの出場停止に関しては、何の話も無かったと語った。
 
IOC理事会は、日曜日(24日)、2016年オリンピックへのロシアチーム全体の排除はしないとする決定を行い、リオデジャネイロオリンピックに出場できる選手を決定する権利を、各国際スポーツ連盟に残した。
 
「一方では、われわれはロシアチーム全体を排除することも出来たが、もう一方で、一日の終わりに、この決定を受け取るアスリートの目を見なければならない」。電話会議でバッハは語った。「われわれの決定が正しいことを私は確信しているし、世界中の多くのアスリートがわれわれを支持してくれると思う。また、2018年冬季オリンピックからロシアのアスリートを排除するという問題は、理事会では提起されなかったと言うことが出来る」。
  1. 2016/07/25(月) 03:28:09|
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2016/07/20 ISUは9月9~11日の理事会で、WADA報告結果に関する決定を下す

 http://tass.ru/sport/3472209
 
2016/07/20 ISUは9月9~11日の理事会で、WADA報告結果に関する決定を下す
 
ジュネーブ、7月20日、TASS。
国際スケート連盟(ISU)は、9月9~11日の理事会で、ロシアのドーピングにかかわる世界アンチ・ドーピング機関(WADA)報告結果に対応したしかるべき決定を下す。ISUオフィシャルサイトの声明が、それを述べている。
 
WADA独立委員会は、7月18日、2014年ソチオリンピックにおけるドーピングメカニズム告発調査報告書を公表した。それに基づき、WADAは、国際オリンピック委員会(IOC)、国際パラリンピック委員会、全ての国際スポーツ連盟に対し、ロシアのアスリートたちの大会出場を許可しないよう勧告を行った。IOCは、2016年オリンピックへのロシアチームの出場に関して、一週間のうちに決定する。
 
「ISUは、マクラーレンの報告結果に衝撃を受け、深く悲しんでいる。ISUは、報告とIOC勧告を慎重に考察し、また報告にも含まれたフィギュアスケートへの関連も調査を進めて行くだろう。もし、適切だと判断した時には、ISUはアンチ・ドーピングコードを犯した機関あるいは個人に対し、逡巡することなく懲戒処分に着手する。
 
また、ISUは、9月9~11日に理事会を開催し、報告に従えばより多くの証拠がその時までに有効となることから、会議の席でそれらを考慮に入れつつ、講ずべき措置に関する決定を下すことにした」。声明はこのように述べている。
  1. 2016/07/22(金) 02:10:44|
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2016/07/19 アレクサンドル・コーガン「ロシアフィギュアスケート連盟は、ISUから、グランプリの準備停止に関する通知を受け取っていない」

http://rsport.ru/figure_skating/20160719/990766011.html
 
2016/07/19 アレクサンドル・コーガン「ロシアフィギュアスケート連盟は、ISUから、グランプリの準備停止に関する通知を受け取っていない」
 
モスクワ、7月19日、R-Sport、アナトーリー・サモフヴァーロフ。
ロシアフィギュアスケート連盟は、国際スケート連盟(ISU)から、ロシア国内で計画されている国際大会への準備を停止することに関する通知を受け取っていない。ロシアフィギュアスケート連盟CEOアレクサンドル・コーガンは、R-Sportに対しこのように語った。
 
国際オリンピック委員会(IOC)は、世界アンチ・ドーピング機関(WADA)独立委員会報告(そのなかでは、ロシアスポーツにおけるドーピング検体すり替えシステムについても言及している)を受けて、火曜日(19日)、ロシア国内での国際大会への準備を凍結させるよう、国際冬季スポーツ連盟に要請した。
 
ISUで承認された2016/17シーズンカレンダーによれば、フィギュアスケートグランプリシリーズ第3戦は、11月4~6日、モスクワで行われることになっている。
 
「われわれのところには、(ISUから)何も来ていない」。コーガンは電話で語った。「この要請は、国際連盟へのものだ。今のところ、国際連盟は何らかの決定をくださないだろうし、彼らはわがロシア連盟へはこれについて何も言わないだろう。このような決定を誰も一瞬にして下せるものではない」。
 
「何故こういう事態になっているのか、おそらく、(独立委員会代表リチャード・)マクラーレンの報告や何らかの他の諸々からもたらされていることを見ることが出来る」。コーガンは続けた。「私は(ソチオリンピック時に)、マクラーレンの報告の何らかの箇所で確認されていることを物語るような犯罪的なものは一切見ていない。ロシアのアスリート、フィギュアスケーターに関して言えば、彼らが美しく滑ることを助けたかのようなドーピングを想像することは難しい」。
 
アメリカのニューヨークタイムズ紙は、5月、モスクワアンチ・ドーピング研究所元所長グリゴーリー・ロドチェンコフの発言記事を掲載したが、そのなかで彼は、ソチ冬季オリンピックでメダルを獲得した、少なくとも15人のロシア選手が、2014年本国開催オリンピックでの優位性を狙ったロシア「ドーピングプログラム」に含まれた選手だったと言明した。
 
その後、世界アンチ・ドーピング機関(WADA)は、ロドチェンコフの発言に関する特別調査を行うと発表した。リチャード・マクラーレン率いる委員会の調査結果は、月曜日(18日)、トロントで発表された。その際マクラーレンは、ドーピングに関与した可能性のあるスポーツ種目も、アスリートの苗字も特定しなかった。 
  1. 2016/07/21(木) 00:30:10|
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2016/02/07 ユリヤ・リプニツカヤ「この道で一番難しいこと? 失敗にめげないこと」

http://www.sovsport.ru/news/text-item/881514

2016/02/07 ユーリヤ・リプニーツカヤ「この道で一番難しいこと? 失敗してもめげないこと」

ソチオリンピック団体戦金メダリスト、ユーリヤ・リプニーツカヤは、オリンピックで勝利する夢は彼女の競技人生の最も初期に生まれ、オリンピック金メダルへの道で最も難しかったことは失敗にめげないことだったと語った。

「オリンピックで勝利する夢は、私がフィギュアスケートに取り組み始めて、人生でオリンピックという最も重要な試合があると知った、ちょうどその時期に生まれました。

この道で最も難しいこと? 失敗、転倒、怪我にめげずに、再び仕事を続行し、前に進み、身体のコンデイションを作って行くことです。これら全てのことはとても難しいことでした。特に怪我に付きまとわれた時には」。リプニーツカヤはこのようにR-Sportに語った。

ソチでは日曜日(7日)、オリンピック開会記念祝典と、それに合わせた「ウインタースポーツの日」が祝われた。式典には、リプニーツカヤを含むロシアの有名なアスリートたちが参加した。
  1. 2016/02/10(水) 22:13:58|
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2015/07/31 デニス・テン「いつかオリンピックがカザフスタンに来ると信じている」

http://www.sports.ru/others/figure-skating/1031790955.html

2015/07/31 デニス・テン「いつかオリンピックがカザフスタンに来ると信じている」

カザフスタンのフィギュアスケーター、デニス・テンは、いつかアルマトイがオリンピック開催地になると信じている。

今日、国際オリンピック委員会(IOC)は、2022年のオリンピックを北京で開催することを決定した。

「今回は激戦だったと思う。これは冬季オリンピックへのわれわれの初めての真剣な立候補だった。良い戦いだったと思う。今後、われわれは再び挑戦するだろうと確信している。

ピョンチャンは、2010年のオリンピック開催でバンクーバーに敗れ、その後2014年オリンピックでソチに敗れたが、僕はそれらの目撃者だった。僕は当時とても複雑な心境だったことを覚えている。今、僕は似たようなものを感じている。しかし、ピョンチャンは勝利した。いつかオリンピックがカザフスタンにも来ると信じている」。テンはこう語った。

文:マリーヤ・アレクサンドロワ / 出典:The Korea Observer
  1. 2015/08/01(土) 23:28:58|
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2015/06/28 ソチ浸水の原因は、オリンピック施設建設の際の排水路破壊

http://www.gazeta.ru/auto/photo/navodnenie_v_sochi.shtml

2015/06/28 ソチで洪水

木曜日(25日)朝、ソチとその近郊が強い豪雨に見舞われた。市の排水システムは自然災害への備えが無く、主要なロシアの保養地である市の通りは、水没した。ソチ空港は、強い豪雨のため離陸出来ずにいる。市の多くの地区には非常事態が発動された。救援者たちは、水没した車内にとり残されたドライバーたちを救助し、また、この時期に運転席に座らないよう呼びかけた。一方、住民たちは、この困難な状況下での救援活動は、動きが鈍いと訴えている。(ロシア新聞)

http://www.sports.ru/biathlon/1030887129.html

2015/06/28 ソチ浸水の原因は、オリンピック施設建設の際の排水路破壊

ソチ浸水の原因は、2014年ソチオリンピックの施設建設の際の乱暴な破壊の可能性がある。

「これは単なる洪水といえるものではなく、もう大規模氾濫だ。自治体の部署に罪を負わせるのは無益だ。私は、オリンピックのインフラ建設を担った人々に、注目と批判を向けたいと思う」。《ブログソチ》編集長アレクサンドル・ヴァーロフはこのように語った。

彼のことばによれば、2014年ソチオリンピックのオリンピック施設建設の際に、豪雨時に水が流れ落ちるべき自然排水路が破壊されたという。オリンピック公園近くの集落の一つは、2014年オリンピック直前に既に水浸しになっていたが、ソチ当局は、注意を払わなかった。

「これは、オリンピック前に二度起こっていた。もし排水路が建設されなければ、今後も起きるだろう。大きなお金を獲得したけれども、形式的なチェックがなされただけだった。もちろん、ポンプはあるけれども、電気供給が切断されているため、切断されている。またロジスティックの面でも、全ての組織化が非常にまずい」。ヴァーロフはこう語った。

文:アントン・ピリャソフ / 出典:gazeta.ru
  1. 2015/06/29(月) 00:46:32|
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2015/04/09 ロシアオリンピック委員会会長「アスリートのオリンピック出場を制限する法律は、採択されないだろう」

http://tass.ru/sport/1891316

2015/04/09 下院第一副議長「アスリートのオリンピック出場を制限する法律は、採択されないだろう」

モスクワ、4月9日、TASS特派員アルチョム・クズネツォフ。
4月7日にロシア下院に提出された、アスリートがオリンピックに二回以上連続で出場することを禁止する法案は、国会議員たちに支持されないだろう。ロシアオリンピック委員会会長、下院第一副議長アレクサンドル・ジューコフが記者たちにこう表明した。

「ロシア連邦における体育およびスポーツについて」の法律に変更を加えようとイニシャチブを取ったのは、ロシア自由民主党下院議員イエゴール・アニシーモフだ。

「私はわが国のアスリートたちを安心させることが出来る:法案は、通る可能性は全くない。彼の考え自体に欠陥がある。なぜなら、何年にも渡って高い結果を出してきたアスリートは、ただ奨励されるべきだ」。ジューコフは語った。「私の考えでは、アスリートたちのオリンピック出場を制限することは、ただ馬鹿げている。一度ならずオリンピックに出場してきたわが国の優秀なアスリートたち全員が、スポーツコンディションを維持し自分自身と国のために成功を収めようとする志を支持されるだろう。時として奇妙な立法策動があるが、このようなことに不安がる必要は少しもない」。

有名なアスリートであるエレーナ・イシンバエワ、エヴゲーニー・プリューシェンコ、アリベルト・デムチェンコは、TASSのインタビューで、アニシーモフの考えに極めて否定的な評価を下した。

イシンバエワは、法案をたわ言と、プリューシェンコは、不適切と、アリベルト・デムチェンコは、下院議員たち自身の任期はどうなのかと、引き合いに出した。
  1. 2015/04/10(金) 00:47:45|
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