あれこれ

2015/04/29 ケヴィン・レイノルズ、腰を手術

    http://www.sports.ru/others/figure-skating/1029302708.html

2015/04/29 ケヴィン・レイノルズ、腰を手術

カナダのフィギュアスケーター、ケヴィン・レイノルズは、四月上旬、バンクーバーで左腰のオシロスコープ(関節鏡視下)手術を受けた。

手術は成功し、医師たちは、損傷した靭帯を修復させた。

「この怪我は長い間僕が手を焼いてきたものだった。専門家たちと話し合って、手術に踏み切るという難しい決断をした。来週以降、自分の医療チームとともに回復に取り組んで行く。支援してくださっている全ての人たちに感謝したい。新たな自由な気持ちとともにスケートに戻れるよう期待している」。レイノルズはこう語った。
文:アレクサンドル・チェルノーフ / 出典:Skate Canada
スポンサーサイト
  1. 2015/04/30(木) 16:01:38|
  2. フィギュアスケート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015/04/28 ユナ・キムはネパールの地震救援に10万ドルを寄付した

http://www.sports.ru/others/figure-skating/1029270635.html

2015/04/28 ユナ・キムはネパールの地震救援に10万ドルを寄付した

フィギュアスケート女子シングルオリンピックチャンピオン、2018年ピョンチャンオリンピックアンバサダー、ユナ・キムは、ネパールの地震救援に10万ドルを寄付した。

土曜日(25日)、マグニチュード7.8の強い地震がネパールで発生し、死亡者は約5000人となった。これは、同国における過去100年間で最強の地震だった。

国際オリンピック委員会(IOC)会長トーマス・バッハ氏も、災害で被害を受けたインフラ建設とオリンピック運動の復活のために、組織としてネパールを支援することを明らかにした。

文:アレクサンドル・チェルノーフ / 出典:NBC
  1. 2015/04/30(木) 00:50:57|
  2. フィギュアスケート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015/04/27 エヴゲーニヤ・メドヴェージェワ「新シーズンからシニアに移る」

http://rsport.ru/figure_skating/20150427/826666567.html

2015/04/27 エヴゲーニヤ・メドヴェージェワ「新シーズンからシニアに移る」

モスクワ、4月27日、R-Sport、マリーヤ・ヴォロビヨーワ。
フィギュアスケートの現世界ジュニアチャンピオン、ロシアのエヴゲーニヤ・メドヴェージェワは、R-Sportに対し、来シーズンからシニアに移行するのでバーを引き上げるつもりだ、と語った。

メドヴェージェワは、昨シーズン、グランプリファイナル、世界選手権を含め全てのジュニアの競技会で勝利し、シニアのロシア選手権では3位に入った。

「来シーズンからシニアに移行します。ジュニアでは為すべきことを全てやりましたし、(世界ジュニア選手権での勝利で)良いピリオドが打てました。しかし、今度はバーを引き上げなければなりません」。メドヴェージェワは電話で語った。

「どのようなレベルであっても戦うチャンスは常にあると感じています。練習する分だけ、シーズンに向けて準備する分だけ、それが形になるでしょう。主要な目標は、ヨーロッパ選手権と世界選手権の代表になることです。どうなるかは予想したりはしませんが、最大限のものを目指して練習するでしょう」。

メドヴェージェワは、「シーズンの全てのジュニアの大会で勝利を収めることは、もちろん嬉しい」と言う。
「大体、わたしはそのために出場しているのですし、毎日練習している訳ですが。シーズンは全体として、計画したように運びました。何よりも嬉しかったのは、グランプリファイナルでの勝利です。なぜなら、それはシーズンの大きな大会に先んじて行われるものだからです。それにもちろん、ロシア選手権での銅メダルも嬉しかった。表彰台にとても上がりたかったのです。それが目標ですし、メダルを取るためにこれらの大会に行ったのですから」。メドヴェージェワはこう語った。
  1. 2015/04/30(木) 00:02:56|
  2. フィギュアスケート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015/04/27 ニキータ・カツァラポフ「オリンピックの勝利に対しては、僕は住居を貰わなかった。それが与えられたのは全員ではなかった」

http://www.sports.ru/others/figure-skating/1029248695.html

2015/04/27 ニキータ・カツァラーポフ「オリンピックの勝利に対しては、僕は住居を貰わなかった。それが与えられたのは全員ではなかった」

ヴィクトーリヤ・シニーツィナとペアで滑っている、アイスダンスオリンピックチャンピオン、ニキータ・カツァラーポフは、自分の住宅事情について話した。

「アメリカで三ヶ月トレーニングをして、昨年の8月、エキシビションに出演するためにモスクワに帰った。この後ようやく、一程の財政的保障が受けられるようになった:マリーナ・ズーエワにトレーニング代を支払い始め、アメリカの専門家ジョニー・ジョーンズと正式手続きをした。それからグランプリの二つの大会で僕たちに与えられたものもあった。だから今は、僕たちが支払っているものは、住居費と食費だけになった。為替レートが低下しているので、楽になるだろう。

最初のアメリカ行きの支払いのために、僕の全ての蓄えが吹き飛んだとは言えない。僕はそれでも両親を助けて、不動産を吟味して選ぶことが出来た。僕はずっとモスクワでアパートメントを購入したいととても思っていた。棟は現在、以前として建設中だが、しかし、僕の夢が実現した!ことは、やはり分かる。もちろん、値が張るけれど、その価値はあった。オリンピックの勝利に対しては、僕は住居を貰わなかった。それが与えられたのは全員ではなかった。

現在僕はデトロイトの中心部ではなく、郊外に住んでいる。来たばかりの時は、三ヶ月ホテルで暮らした。それはごく普通のアメリカのモーテルだった。よく映画に出てくるようなやつだ。ベッド、小型テレビ、小型冷蔵庫とシャワーがある。その後、連盟と話し合ってからは、定住できる住宅を借りることを考えることが出来た。現在僕はアパートメントを借りている。ヴィーカは、キャシー・リードが引退するまで彼女と一緒に住んでいた」。カツァラーポフはこのように話した。

文:アントン・ピリャソフ / 出典:PROSPORT
  1. 2015/04/29(水) 02:01:22|
  2. フィギュアスケート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015/04/28 ユリヤ・リプニツカヤ「私には夏休みはないでしょう」

http://fsrussia.ru/news/1035-yuliya-lipnitskaya-letnego-otpuska-u-menya-ne-budet.html

2015/04/28 ユーリヤ・リプニーツカヤ「私には夏休みはないでしょう」

団体戦オリンピックチャンピオン、ユーリヤ・リプニーツカヤは、今週、新プログラム作りに着手している。12月のロシア選手権の後、彼女は早期にシーズンを終了することを決めたが、その間トレーニングを止めることはなかった。

「二つのプログラムとも変更する予定です。今シーズン、ショートプログラムはとても成功しましたが、それにもかかわらずそれを残さないことを私たちは決めました。というのも、このプログラムの時より私は少し大人になったと自分で感じるからです。

夏休みは期待していません。皆が休んでいる間、学校の勉強を続けるつもりです。それと並行して、身体機能を失わないように、基礎体力トレーニングにも通うつもりです。その後、ノヴォゴルスクで合宿が計画されています。来シーズンに向けての基盤作りに取り組むのです。今の時点での私の主要な課題は、全てのジャンプの回復、高い質を保って技術をトレーニングすること、不正確なエッジの問題を完全に払拭することです。

ここ数ヶ月は、具体的なことをたくさん練習しましたし、スケーティングや基礎的身体準備にも取り組みました。時間的にも、また、いろいろな条件が許したので、専門家たちと個別に仕事をしたのです」。ユーリヤ・リプニーツカヤはこうコメントした。
(オリガ・エルモーリナ)
  1. 2015/04/28(火) 23:35:19|
  2. フィギュアスケート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015/04/27 デニス・テン「今は断崖へのジャンプは僕には無い。が、緊張はいつもある」

http://www.sports.ru/others/figure-skating/1029233285.html

2014/04/27 デニス・テン「今は断崖へのジャンプは僕には無い。が、緊張はいつもある」

カザフスタンのフィギュアスケーター、デニス・テンは、過ぎたシーズンの自分の演技を振り返った。

—あなたは何故、ソウルでの四大陸選手権を自分にとって一年の重要な大会と定めたのですか?

「何故なら、それは自分にとって因縁のある大会だったからだ:僕はいつもそこではあまりうまく行かなかった。それで僕はその伝統を断ち切りたかった。今回は金メダルだけを目標に据えた。だから、勝利してとても嬉しかった」。

—ソウルですごい得点が出た時に、あなたは驚かなかったし、フランク・キャロルは、あなたの演技のいくつかのミスを見つけたのでしたね?

「少しも驚かなかった。何故なら、フランクは自分の教え子がより完成することを欲しているから。僕がフリープログラムを滑り終えて得点を知った時、コーチの顔からは、彼が僕の演技に満足しているのか、そうでないのかは分からなかった。キャロルはスコアボードを見て、言った。『289点。平凡だ』。完璧へのこのような欲望、自分の仕事や、教え子がそれをやるのを援助することへの高い望み、それらは素晴らしいことだと思う。

フランクは、年齢やスターの地位、可能な全てに勝利している自分の教え子たちの成績などにもかかわらず、仕事に没頭している。朝の7時から夕方の5時までリンクにいて、自分自身がスケート靴を履き、全力を尽くしている。彼は最大限追求主義者で、彼のこの性質のおかげで、僕も進歩しているのだ」。

—国際スケート連盟にカザフスタンの代表がいないことは、何か影響がありますか?

「それは、状況全般に影響している。スーパースターたちと比較しても、全てのパラメーターで、彼らのレベルに相応していない。日本連盟を取ってみても。あそこでは全てのスタッフが揃っている。選手たちの周りに5~6人ずつ付き添っている。そしてこれら全てが、『お飾り』の人たちではないのだ。ロシアにしたって、アメリカにしたって同様だ。わが国ではまだあれ程素晴らしくはなっていない。僕たちの成績は二重の意味で貴重なのだ。フィギュアスケートをやっている人数がはるかに少ないなかで結果を出しているのだから」。

—以前、あなたは、四回転ジャンプをやるのは、断崖に向かって跳ぶようなものだと話していました。

「僕は若かった時、そんな風に話した。今は、違う考えを持っている。氷上には、アイディア、計画、内面世界がある。だから今は、断崖に向かって跳ぶジャンプは僕には無いのだ。しかし、緊張は常にある」。テンはこのように語った。

文:AJur / 出典:キャラバン
  1. 2015/04/28(火) 00:27:29|
  2. フィギュアスケート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015/04/27 アデリーナ・ソトニコワは、新シーズンへの準備を6月に始める

http://tass.ru/sport/1933622

2015/04/27 アデリーナ・ソートニコワは、新シーズンへの準備を6月に始める

モスクワ、4月27日、TASS特派員ヴェロニカ・ソヴェトワ。
フィギュアスケート2014年オリンピックチャンピオン、アデリーナ・ソートニコワは、新シーズンへの準備を6月に始める。彼女がTASSに語ったところでは、2014/2015年シーズンの大半を欠場することを余儀なくされた足の怪我は、もう心配ないという。

「靭帯の怪我(捻挫)は、実質心配ありません。ダンスショーで適度の負荷をかけたことが良かったのだと思います。あれに出演したことは、私にとって本当に栄養になりましたし、来シーズンの大会に向けて新しい経験になりました。また、プログラムの選択にあたって大きな自由も得ました。だって私とパートナーのグレブ・サフチェンコはショーで、本当に様々なスタイル — フリースタイルからタンゴまで、ルンバからワルツまで、フォックストロットやサンバから現代バレエまでやったのですから。ヒップホップで自分を試すことさえ」。

女子シングルスケートの来シーズンは、内容が濃いものとなるだろうとソートニコワは考えている。

「私たちの種目で何が起こるのかを、残りのシーズンの間、興味深く追っていました。わが国女子のリーザ・トゥクタムイシェワやレーナ・ラジオーノワが達成することが出来たものは、素晴らしく、本当に画期的なことです。このような素晴らしいライバルたちと一緒の同じ氷に帰り、全ての他の選手たちとも競争することは面白いでしょう」。彼女はこう語った。

ソートニコワは、足の怪我のため11月上旬に、グランプリモスクワ大会を棄権し、その後日本でのグランプリを欠場した(11月28~30日)。その後、彼女は怪我を悪化させないため、残りのシーズンを欠場する決断をした。
  1. 2015/04/27(月) 22:35:57|
  2. フィギュアスケート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015/04/26 カタリーナ・ゲルボルト「現役を続けるかどうかは八月に決まるだろう」

http://rusbiathlon.ru/news/figure-skating/id64675/

2015/04/26 カタリーナ・ゲルボルト「現役を続けるかどうかは八月に決まるだろう」

ロシアのフィギュアスケーター、カタリーナ・ゲルボルトは、R-Sportに対し、来シーズンに向けて新パートナーと一緒に準備をする意向であること、計画では、現役を続けるかどうかは八月以降に分かる筈だと語った。

ゲルボルトは、オレーク・ヴァシーリエフの指導のもと、アレクサンドル・エンベルトとペアで滑っていた。二人の最高成績は、2011年ヨーロッパ選手権での4位だった。2014年にペアを解散し、エンベルトはサンクトペテルブルクからモスクワに移って、ヴァシリーサ・ダヴァンコーワと滑り始めた。一方ゲルボルトは、フランスのブライアン・ジュベールとペアを結成することを企図した。が、2月に彼女は、ブライアンとの協働を中止することを発表した。

「私自身は、個人的にまだ新パートナーに関して何の発表もしたくない。もし、全てがうまく行ったなら、私たちは一緒に最初のインタビューをして、全てを語るつもりです。うまく行けば、最高です。そうでなかったなら、それは運が無かったということです。私は、正直に言えば、どのような結果であろうと精神的な準備は出来ています。私は既に、このような全てに失望することにとても疲れていて、私の立場からすれば、いずれにしても、スポーツに復帰する最後となる試みです。八月以降に全てが最終的に決まる筈です」。ゲルボルトは電話でこう語った。「それがどのようになろうと、全て受け入れます。

私はとても滑りたいし、スポーツにとても惹かれています。この一年間、試合が無くて、自分はもう戻れないのではないかと感じたり、様々な考えがありました。でもやはり、現役を続行したいと非常に望んでいたことが分かったのです。それがどれだけ現実味があることか、様子を見ましょう」。

ゲルボルトのことばによれば、現在、「毎日のトレーニングを新パートナーと一緒に行うことは出来ていない。現在はショーでとても忙しいので、まさにそれのために目的的に練習しているから。それの後皆が休暇に行って来てから、目的意識的に練習に着手する予定です。ジェーニャ(プリューシェンコ)自身が現役復帰するので、シーズン初めは、今までのようなショーの回数はもうないでしょう。そうすれば私たちは練習出来るし、私たちの企画から何かが出てくるのか、そうならないのかが分かるでしょう」。ゲルボルトはこう語った。

===================================

2015/04/26 カタリーナ・ゲルボルトの新パートナーは、アンドレイ・コスィーツィンになるかもしれない。

アンドレイ・コスィーツィンは、1993年1月6日、サンクトペテルブルク生まれ。著名なコーチ、リュドミーラ・ヴェーリコワの下で学んだ。様々なパートナー:マリーヤ・チャーシナ、ナジェージダ・イェゴーロワ、クリスチーナ・ボグダーノワ、ジアーナ・ステルリャートキナと滑った。最高の成績は、クリスチーナ・ボグダーノワと一緒の時で、2011/2012年シーズンにロシアジュニア選手権年長グループで銀メダリストとなった。2012/2013年シーズンは、ロシアカップの二つの大会で勝利している。
  1. 2015/04/27(月) 01:30:18|
  2. フィギュアスケート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015/04/25 タニス・ベルビンとチャーリー・ホワイトは、今日結婚式を挙げる

http://www.sports.ru/others/figure-skating/1029183903.html

2015/04/25 タニス・ベルビンとチャーリー・ホワイトは、今日結婚式を挙げる

アメリカのフィギュアスケーター、タニス・ベルビンとチャーリー・ホワイトは、今日、結婚式を挙げる。
フィギュアスケーターのエヴァン・ベイツが自分のブログでこのことを語った。

ベルビンは、アイスダンスでベンジャミン・アゴストと一緒に滑り、2006年オリンピックで銀メダルを獲得した。ホワイトもアイスダンスで、メリル・デイヴィスとペアで滑り、2014年ソチオリンピック金メダル、2010年バンクーバーオリンピックで銀メダルを獲得した。

文:アレクサンドル・チェルノーフ / 出典:アメリカオリンピック委員会
  1. 2015/04/25(土) 22:17:02|
  2. フィギュアスケート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015/04/24 ハビエル・フェルナンデス「僕はオリンピックメダルが欲しい」

       http://www.sports.ru/others/figure-skating/1029170654.html

2015/04/24 ハビエル・フェルナンデス「僕はオリンピックメダルが欲しい」

スペインのフィギュアスケーター、ハビエル・フェルナンデスは、世界選手権勝利後の気持ちを語り、現役引退までスペインには帰らないことを表明した。

「僕は自分自身に言った:僕は世界チャンピオンだ。これからどうする? 滑り続ける意味があるのか、あるいは引退した方が良いのか? もし一度世界チャンピオンになったのなら、なぜ二回目が無いと言える? 三度ヨーロッパタイトルがあるのなら、なぜ四度を目指して戦わない?

それに特にオリンピックだ。オリンピックチャンピオンになること、それは最高の目標だ。何も極端な話ではない。僕はオリンピックメダルが欲しい。困難だろうし、ライバルたちも強い。しかし、屈することなく練習して、同じスピードで前進すれば、今回のように、それに到達出来ると思う。

将来はスペインに戻りたいと思う。スペインでフィギュアスケートが発展しなければならないと思うから。しかし、引退するまでは無い。このスポーツをわれわれは学ばなければならない。僕の後に続く人たちが、外国に行かなくても済むようにしようじゃないか。僕が自分の学校を作れる適当なところがあったら、僕は戻る」。
フェルナンデスはこう語った。

文:マリーヤ・アレクサンドロワ / 出典:El Pais
  1. 2015/04/25(土) 08:33:55|
  2. フィギュアスケート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ