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あれこれ

2017/03/30 エヴゲーニー・プルシェンコ「宇野の滑りは一位にふさわしかったと思う」

https://www.sports.ru/figure-skating/1049830911.html


2017/03/30 エヴゲーニー・プリューシェンコ「宇野の滑りは印象に残った。彼の滑りは一位にふさわしかったと思う」


二度のオリンピックチャンピオン、エヴゲーニー・プリューシェンコは、ヘルシンキの世界選手権男子ショートプログラムの結果についてコメントした。


「宇野の滑りは印象に残った。彼の滑りは一位にふさわしかったと思う。しかし、フェルナンデスのために喜んでいる。同じように良く滑ったのだから。


羽生結弦には落胆した — 彼は素晴らしくループを行った。しかしサルコウは立派にやらなければならなかった。だって彼はサルコウを長いことやっているのだから。


それから正直に言うと、彼のショートプログラムはあまり好きではない。それは少し彼のスタイルではないと僕は感じる。

しかし、彼とコーチは常に探求していて、立派だ」。プリューシェンコはこのように語った。


文:アントン・プリャソフ / 出典:TASS
 
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  1. 2017/03/31(金) 03:06:29|
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2017/03/30 マクシム・コフトゥンは、ウォームアップ時の怪我が深刻でないことを願っている

http://rsport.ru/figure_skating/20170330/1118346553.html
 
2017/03/30 マクシム・コフトゥンは、ウォームアップ時の怪我が深刻でないことを願っている
 
ヘルシンキ、3月30日、R-Sport、アナトーリー・サモフヴァーロフ。
木曜日(30日)、マクシム・コフトゥンはショートプログラム前のウォームアップの時に転倒し、長いこと膝を押さえていた。結局彼は氷に出て行き、89.38点(10位)を獲得した。
 
「棄権のことは考えもしなかった。今少し冷やせば、全てが問題なく行くだろうと思う。それを願っている。
 
ウォームアップの時、四回転サルコウに入ろうとして何かが変になった:エッジがずれたとか、何かそんなようなことだ。
 
演技の間はそのことを考えないようにして、アドレナリンをあてにした。それが痛みの感覚を鈍らせたから。これが単なる打ち身であることを願っている」。 
  1. 2017/03/31(金) 02:32:52|
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2017/03/30 ミハイル・コリャダー「技術面からも感情面からも全てが上手く行って、とても満足だ」

https://www.sports.ru/figure-skating/1049827352.html

 

2017/03/30 ミハイル・コリャダー「技術面からも感情面からも全てが上手く行って、とても満足だ」

 

ロシアのフィギュアスケーター、ミハイル・コリャダーは、世界選手権ショートプログラムの自分のパフォーマンスについて語った。

 

「技術面からも感情面からも全てが上手く行って、とても満足している。それに会場もとても気に入ったし、まるでホームで滑っているようだった。全てが最高だった。

 

昨シーズンの世界選手権の経験が助けになった。ボストンで僕は自分を知ってもらったので、同じように自分を調整し、上手く行った。

 

フリープログラムは全てが以前のままになるだろう:四回転ルッツ、四回転トウループ、その後二つのアクセルだ。ただ、後半はサルコウ-アクセルのコンビネーションではなく、ルッツ-1Lo-サルコウになるだろう」。コリャダーはこう語った。

 

文:アントン・ピリャソフ / 出典:TASS

  1. 2017/03/31(金) 01:33:00|
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2017/03/29 ウラジーミル・モローゾフ「僕の英雄的パートナーは、ショートプログラムを素晴らしく滑りきった」

 https://rg.ru/2017/03/29/morozov-moia-geroicheskaia-partnersha-prekrasno-otkatala-korotkuiu-programmu.html

2017/03/29 ウラジーミル・モローゾフ「僕の英雄的パートナーは、ショートプログラムを素晴らしく滑りきった」

グランプリファイナル勝利者、ヨーロッパチャンピオンであるペアスケートのエヴゲーニヤ・タラーソワ/ウラジーミル・モローゾフ組は、世界選手権ショートプログラムで3位(79.37)だった。

練習でエヴゲーニヤ・タラーソワが怪我を負ったため、彼らの出場は最後まで危ぶまれていた。

滑りの後ウラジーミル・モローゾフは、次のようにコメントした:

「朝の練習で起こった出来事を考えれば、僕たちはプログラムを良く滑った。理想的ではなかったけれども、良いものだった。

(朝の練習の)ステップシークエンスでジェーニャが転倒した後、彼女の足の膝下に僕が切り傷をつけた。僕たちの出場は疑わしかった。

しかし、僕の英雄的パートナーは克服した。もちろん、僕たちは重圧を感じていた。どのような結果になるのか、二人とも分からなかった。でもウォームアップに出て行く決断をした。全てが上手く行って良かった」。
  1. 2017/03/31(金) 00:20:58|
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2017/03/29 アンナ・ポゴリラヤ「点数が出たなら、それが点数なのです。私には苦情を言う権利はありません」

https://www.sports.ru/figure-skating/1049793010.html

2017/03/29 アンナ・ポゴリーラヤ「点数が出たなら、それが点数なのです。私には苦情を言う権利はありません」

ロシアのフィギュアスケーター、アンナ・ポゴリーラヤは、ヘルシンキでの世界選手権ショートプログラムの自分の滑りについてコメントした。

「私が判断することは難しいです。点数が出たなら、それが点数なのです。私には苦情を言う権利はありません」。自分の得点についてポゴリーラヤはこう語った。「自分では、『クリーン』に、立派に、しっかりと滑りきったと思います。しかし、努力すべき点は常にあるものです」。

文:アントン・ピリャソフ /出典:TASS
 
  1. 2017/03/30(木) 03:51:15|
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2017/03/29 マリーヤ・ソツコワ「少し縮こまってしまった。フリーではもっと解放的になるつもり」

 https://www.sports.ru/figure-skating/1049793087.html

2017/03/29 マリーヤ・ソーツコワ「少し縮こまってしまった。フリーではもっと解放的になるつもり」

ロシアのフィギュアスケーター、マリーヤ・ソーツコワは、ヘルシンキの世界選手権ショートプログラムでの自分の滑りについて語った。
「緊張はありましたが、それは他の試合の前に感じるものと変わらないものでした。世界選手権とヨーロッパ選手権の違いはただ名称と、このためにこれまでずっと準備をして来たシーズンの重要な試合だと言ってより高い権威で飾られているところです。でもそれは普通の競技会と同じなのです。

世界選手権で私は、クリーンな滑りを見せて、自分に満足出来るようにシーズンを良い形で締めくくろうと計画していました。順位については考えていません。

重要なことは、自分の滑りから喜びを得て、自分の感情を見せることです。今日はそれがあまり出来ませんでした。私は少し縮こまっていました。フリープログラムでは、もっと解放的になるつもりです」。ソーツコワはこのように語った。

文:アントン・ピリャソフ /出典:TASS
  1. 2017/03/30(木) 02:45:59|
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2017/03/29 アレクセイ・ミーシン「コストナーのフィギュアスケートへの復帰は偉業だが、これは困難が伴う」

 http://rsport.ru/figure_skating/20170329/1118285297.html

2017/03/29 アレクセイ・ミーシン「コストナーのフィギュアスケートへの復帰は偉業だが、これは困難を伴う」

ヘルシンキ、3月29日、R-Sport、アナトーリー・サモフヴァーロフ。
イタリアのカロリーナ・コストナーはフィギュアスケートに復帰し、事実上偉業を達成しようとしているが、しかし、まだこのプロセスは平坦ではない。このようにコーチのアレクセイ・ミーシンは語った。

ヘルシンキで水曜日(29日)、2017年世界選手権が女子シングルスケート競技によって幕を開けた。コストナーはショートプログラムで66.33点(8位)を得た。彼女はかつてのボーイフランド、アレックス・シュバーツァーのドーピング使用情報の隠匿により出場停止処分を受けた後、氷に復帰した。

「選手が一つのエレメントを、しかも簡単なエレメントを遂行しなかった時、私はあまり幸せにはなれない」。ミーシンは記者たちに語った。「これらの現象は、2年間休んだような選手には十分あり得るし、しばしば見られるものだ。

あるシンクロナイズドスイミングオリンピック女王が、休んだ後に競技に復帰すること、それは偉業に近いと言った。しかしこの偉業は、行うのが困難だ」。

「僕とコストナーは、今年、何らかの勝利をもたらすようなパフォーマンスを計画していた訳ではなく、ただフィギュアスケートの環境に入る必要があった。そして来シーズンに徐々に、彼女が出来るレベルまでプログラムの難易度を上げなければならなかった。

今日はスキルの欠如ではなく、多幸感(自己陶酔)が彼女の妨げになった」。ミーシンはこう付け加えた。

カロリーナ・コストナーは、2012年世界女王、2014年ソチオリンピック銅メダリスト。
  1. 2017/03/30(木) 00:15:43|
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2017/03/28 エヴゲーニヤ・メドヴェージェワ「世界選手権を前にプログラムを難しくした」

http://rsport.ru/figure_skating/

2017/03/28 エヴゲーニヤ・メドヴェージェワ「世界選手権を前にプログラムを難しくした」

ヘルシンキ、3月28日、R-Sport、アンドレイ・シモネンコ。
女子シングルフィギュアスケート世界女王エヴゲーニヤ・メドヴェージェワは、ヘルシンキでの世界選手権の前にプログラムを難しくしたこと、また自分の技術的武器庫に三連続トリプルジャンプの新しいコンビネーションを加えたことを語った。

フィギュアスケート世界選手権は、水曜日(29日)にフィンランドの首都で始まる。火曜日の公式練習でメドヴェージェワは、三連続のトリプルジャンプ — “フリップ-トウループ-ループ”、“ルッツ-トウループ-ループ”、また、“フリップ-1ループ-フリップ-トウループ”をクリーンに跳んだ。この組み合わせでのトリプルジャンプのコンビネーションを、彼女はこれ以前の大きな国際大会での公式練習で跳んだことはなかった。

「プログラム自体は、両手を上に挙げたジャンプを新たに入れて少し難しくします」。メドヴェージェワは記者たちに語った。「プログラム以外の練習では、新しいものが沢山現れました。ループとのコンビネーションジャンプや、ここでもまた両手を上に挙げたジャンプや、1Loを挟んだジャンプなどです。これらは技術の状態を図る指標です」。

彼女は、世界選手権を前に気分は良いと語った。「アリーナはとても気に入っています。暖かで、全ての青い座席が明るく、とても好きです — 気分がより落ち着きます」。メドヴェージェワはこう指摘した。

プログラムのなかでの三連続トリプルジャンプは、規則における制限のせいで行われていない。それにもかかわらずメドヴェージェワは、チェリャービンスクでのロシア選手権でフリープログラムのなかにそのようなコンビネーションジャンプを組み込んだ。しかし、その最後のジャンプは算入されなかった。

オストラヴァでのヨーロッパ選手権では、メドヴェージェワは「余計な」4つ目のコンビネーションジャンプを跳んだが、そのなかの最後のジャンプは同様に算入されなかった。

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http://rsport.ru/figure_skating/20170328/1118239744.html

世界選手権女子シングル競技へのロシアのその他の出場者、アンナ・ポゴリーラヤとマリーヤ・ソーツコワも、火曜日、ヘルシンキでの公式練習に参加した。昨年の世界選手権銅メダリストのポゴリーラヤは、危なげなく3-3の連続ジャンプを行ったが、ショートプログラムの曲かけ練習では、ダブルアクセルでミスが出た。

ソーツコワは、“ダブルアクセル-トリプルトウループ”のコンビネーションで一度転倒したが、練習でのその他のジャンプは全て、3-3-3の連続ジャンプも含めて成功した。

  1. 2017/03/29(水) 01:15:34|
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2017/03/26 ハビエル・フェルナンデス「もし僕がオーサーにオリンピックでハットトリックをプレゼント出来たら、素晴らしいだろう」

 https://www.sports.ru/figure-skating/1049700728.html
 
2017/03/26 ハビエル・フェルナンデス「もしオーサーの生徒がオリンピックで三回連続して勝利したら、素晴らしいだろう」
 
スペインのフィギュアスケーター、ハビエル・フェルナンデスは、2018年ピョンチャンオリンピックで勝利するために全力を尽くすと語った。
 
フェルナンデスのコーチであるブライアン・オーサーは、2010年バンクーバーオリンピック女王、韓国のユナ・キムと2014年ソチオリンピックチャンピオン、日本の羽生結弦のコーチでもある。
 
「もし僕が彼(オーサー)にハットトリックをプレゼント出来たら、素晴らしいだろう。僕が彼にそれをプレゼント出来るよう懸命に最善を尽くすつもりだ。
 
僕がそれを出来ることを願っている。オリンピックで勝利した3人のスケーターを持つことはブライアンにとって素晴らしいことだろう」。フェルナンデスはこう語った。
 
文:アントン・ピリャソフ / 出典:Reuters
  1. 2017/03/28(火) 01:45:26|
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2017/03/25 タマーラ・モスクヴィナ「カワグチ/スミルノフ組は四回転スロージャンプを跳んだが、エレメンツ全体をまだ一つに合わせなかった」

 http://rsport.ru/figure_skating/20170325/1118143864.html
 
2017/03/25 タマーラ・モスクヴィナ「カワグチ/スミルノフ組は四回転スロージャンプを跳んだが、エレメンツ全体をまだ一つに合わせなかった」
 
モスクワ、3月25日、R-Sport、アナトーリー・サモフヴァーロフ。
ロシアのフィギュアスケートペア、ユーコ・カワグチ/アレクサンドル・スミルノフ組は、練習でスロー四回転サルコウジャンプを跳んだが、難しいエレメンツの完全な、全体的構成はまだ滑らなかったと、コーチのタマーラ・モスクヴィナがR-Sportに語った。
 
二度のヨーロッパチャンピオンである彼らは、12月のロシア選手権で5位になり、ヨーロッパ選手権へも世界選手権へも選抜されずに、事実上そこでシーズンを終了した。それより以前の2016年1月にカワグチはアキレス腱断裂の怪我を負い、手術を受けた。氷に復帰して以降も、女性パートナーの健康問題に影響した四回転スロージャンプを彼らは跳ばなかった。
 
スミルノフは先のR-Sportのインタビューで、二人は来シーズンも選手生活の続行を願っているが、『今後どうなるかは、時が示してくれるだろう』と語っていた。
 
「二人は(練習で)難度の高い個別のエレメント — スロー四回転サルコウジャンプを披露しました。しかし私は、彼らが競技コンディションを整えつつあるとは言いません。なぜなら、競技コンディションは、全てのエレメンツを一つに組み合わせられた時に初めて整ったと言うのですから。
 
来シーズンへの気持ちに関しては、私たちはまだはっきりと形にしていません。現在ユーコとサーシャは、ショーに向けて練習と準備をしており、そして同時に今後どうするのかを決めようとしているのです」。モスクヴィナは電話でこのように語った。
  1. 2017/03/28(火) 00:29:39|
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