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2016/07/14 ジン・ボーヤン「僕にとってジャンプは難しさの問題ではなく、フィーリングの問題だ」

 http://www.sports.ru/others/figure-skating/1042057614.html
 
2016/07/14 ジン・ボーヤン「僕にとってジャンプは難しさの問題ではなく、フィーリングの問題だ」
 
世界選手権銅メダリスト、ジン・ボーヤンは、高難度ジャンプの実行について語った。
 
「僕のジャンプはすぐに出来た訳ではない。実際はとても長い時間をかけて進歩してきた。でも結局ジャンプを上手く跳べるようになった。三年か四年位前のことだ。僕が小さかった時には、ダンスの動きで天分を発揮した」。
 
—あなたは、世界選手権で四回転ルッツを跳んだ最初のスケーターであり、ISUの試合の一つのプログラムのなかで6度の四回転を跳んだ最初のスケーターでもあります。どのように感じていますか?
 
「幸せで誇らしい。世界のフィギュアスケートには長い歴史があるが、そこで何かを達成し、何かの小さな歴史を創る最初の人物になることは本当に素晴らしいと感じる。
 
僕にとってジャンプを跳ぶことは難しいことではない。問題は、ジャンプをどう感じ、自分の思考をどう合わせるかだ。第一に、跳びたいという願いがなければならない。第二に、跳んでいる最中にこのジャンプに勝つという欲求を持たなければならない」。ジン・ボーヤンはこう語った。
 
文:Doctor of Philosophy  / 出典:ISU
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  1. 2016/07/15(金) 00:34:35|
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