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2017/01/23 エヴゲーニー・プルシェンコはホッケーの選手生活を開始した

 http://www.sovsport.ru/gazeta/article-item/954689
 
2017/01/23 「腱の怪我は良い方に影響した」プリューシェンコは、ホッケーの選手生活を開始した。
 
====一部抜粋====
 
(アンドレイ・ワシーリエフ)
オリンピックチャンピオンは既に最初のゴールを決めた:五試合目でチーム「氷の狼(アイスウルヴズ)」のために。
 
エヴゲーニー・プリューシェンコは今、ナイト・リーグ(訳注:昼の仕事が終わった人が夜に集まってやる)のホッケーチーム「アイスウルヴズ」のためにプレーしている。今シーズンに始めたが、プレーするだけでなく、週に数回ずつ練習に参加している。
 
「ホッケー用語に慣れつつある。僕は学んでいるし、自分の新しいスポーツ種目をよく知りたいと思っている」。第一試合の一つが進行中にプリューシェンコは語った。彼は第一ピリオド後のインターミッション時にインタビューに応じた。
 
このチームでは、元サッカー選手でトップのエキスパート、アレクサンドル・モストヴォイがプレーしている — ホッケーでは彼はディフェンスだ。
 
この週末「アイスウルヴズ」は、8:1で勝利し、プリューシェンコは2得点だ!
最初のゴールは、観客席から撮影された。しかし、スローの瞬間、撮影者の手が少し震えた。(ビデオ)
 
「ホッケーが恋しかった。僕には手術があった。練習中に自分の手を切った。腱と靭帯を切って、手術をした。どうやら、ちょうどこれはホッケーには良い影響を及ぼしたらしい。今はもう手は正しく動いている(微笑)」。これは最初の結果を出した試合の後で、プリューシェンコの感情の高まりのなかでの発言だ。
 
「僕は毎日5時まで氷の上に立って、子供たちや、愛好者たち、滑りを学びたい人たちに教えている。常に自分のために半時間残して、パックをゴールめがけてスローする。よく言われるように五試合目でゴールが生まれて、上手く行った。最初のゴールは非常に良かった:弾いて入れた。二番目のゴールはパスからだ」。

プリューシェンコはチーム生活に完全に入り込んでいる:チームメートと一緒に、ホールでの練習にもやって来るし、ミニサッカーもやる。

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