富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ あれこれ 2017/02/28 マクシム・トランコフ「最初はひどい驚きだった:大きなお腹のターニャがいると思ったら、今度は僕の両腕のなかに赤ん坊がいるのだ」

あれこれ

2017/02/28 マクシム・トランコフ「最初はひどい驚きだった:大きなお腹のターニャがいると思ったら、今度は僕の両腕のなかに赤ん坊がいるのだ」

 http://www.womanhit.ru/psychology/children/2017-02-28-maksim-trankov-ponachalu-bylo-strashnoe-udivlenie-vot-tanja-szhivotom-ivot-umenja-narukah-rebenok/
 
2017/02/28 マクシム・トランコフ「最初はひどい驚きだった:大きなお腹のターニャがいると思ったら、今度は僕の両腕になかに赤ん坊がいるのだ」
 
フィギュアスケートの二度のオリンピックチャンピオン、タチヤーナ・ボローソジャルとマクシム・トランコフは、2月16日、待望の女の子の親になった。女の子はモスクワ郊外のクリニックでこの世に生を受けた。WomanHit.ruはマクシム・トランコフとコンタクトを取り、新米パパの感想を聞いた。
 
—マクシム、あなたの生活が変わったことを既に理解していますか?
 
「もう理解している。ただ最初は、もちろん、ひどい驚きだった:大きなお腹のターニャがいたと思ったら、今度は僕の両腕のなかに赤ん坊がいるのだ。僕たちの赤ん坊が。僕は毎日腕に抱いているけれど、決して抱くのに飽きないのだ(笑)。もうすぐ僕はずっと抱いていられる環境になる。ターニャと娘は、二、三日のうちに退院する」。
 
—家はもう赤ちゃんのための準備が出来ているのですか?
 
「もちろん、準備が出来ているよ。徐々に買い揃えて来たので、突然準備したものでは全くなかった」。
 
—ロシアでは新生児の両足を洗い清める習いがあります。あなた方はアスリートですから、多分、この伝統に頓着しなかったでしょうね。
 
「そもそも僕は奇妙な伝統にはほとんど固執しないし、ロシアでそのようなことが行われているなんて初めて聞くよ(笑)」。
 
—あなた方は娘さんにアンジェリカ(訳注:ギリシャ風の名前)という名前を付けて、さらに二重姓を与えるという記事がありました。アンジェリカ・ヴォローソジャル-トランコワですか?
 
「その通りだ(笑)。どんな受付係も喜ぶだろう?」。
 
—それに幼稚園や学校で名簿を作る人も。でも航空券の予約をする時には・・・
 
「そのようなナンセンスを恐れるのは奇妙だと思う。まして将来のことを。僕たちは明日何があるか分からない — 技術がこんなに進歩しているのだから。もしかしたら、もうすぐ何も記入する必要がなくなるかもしれない」。
 
—まだ娘さんが誕生する前、あなた方夫妻は、生まれたらほとんどすぐに2018年オリンピックへの準備を開始すると話されていました。あなたとタチヤーナは、この問題を話し合いましたか?
 
「正直言うと、まだそこまで行かなかった。僕たちが親になってまだそれ程経っていないのだから」。
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