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2017/06/09 リプニツカヤの最初のコーチ「ユーリャに×印をつけないで」

http://www.ural.aif.ru/sport/other/pervyy_trener_lipnickoy_ne_stavte_na_yule_krest

2017/06/09 リプニーツカヤの最初のコーチ「ユーリャに×印をつけないで」

====「論拠と事実」ウラル版より====

(アレクセイ・ザヤーキン)
フィギュアスケーター、ユーリヤ・リプニーツカヤは、韓国でのオリンピックに備えるロシア代表チームで補欠にしかなれなかった。しかし、彼女の最初のコーチ、エレーナ・レフコヴェツは、リプニーツカヤにはオリンピックに選抜され、全ての悪意ある人たちに自分の真価を知らしめる悪くないチャンスがあると考えている。

—エレーナ・アルノルドヴナ、代表チーム補欠のリプニーツカヤは、コーチたちの考えでは、国内の女子シングル5強にも入っていません。この数年陥っている不成功の沼から彼女は這い出ることが出来るのでしょうか?

エレーナ・レフコヴェツ:「結論付けるためには、彼女の性格を知らなければなりません。彼女は決して降伏しません。どうか彼女に早々と×印を付けないでください。このようなアスリートは、10年に一度生まれる選手で、彼女は素晴らしい才能なのです。確かに彼女は怪我に苦しんでいましたが、上手く回復しており、9月の選抜に向けて良いコンディションで進んでいます。

どんな場合でもライバルたちは不安や緊張にさらされるもので、そのことはユーリャにはチャンスになります。彼女には現在、誰も奇跡を期待していませんから、彼女はダークホースなのです。このことは、現在彼女に都合の良いことです」。

ー女子のフィギュアスケートには現在、恐ろしく激しい競争があります。ロシアには才能ある女子たちのきらめく星団が出現しています。それなのにオリンピック枠は3つしかありません。

「ロシアでこれ程才能ある女子シングルスケーターたちが育ったことは、素晴らしいことです。競争は、自明のことですが、成長と進歩をもたらします。私が指摘したいのは、多くの女子選手が成長期を目の前に控えていて、リプニーツカヤは既に過ぎたということです。

成長期は多くの問題を引き起こします。身体が、文字通り言うことを聞かないのです。ユーリャは数日前に19歳になりましたが、少し大人になりました。今が撃って出るには最も良い時期だと私は思います」。

ーリプニーツカヤは、今はほとんど故郷の町に現れません。あなたはユーリャと関係を維持しているのですか?

「最近私たちはそれ程頻繁に連絡を取り合っている訳ではありません。私には子供たちとの仕事があり、ユーリャにはトレーニングがあります。でも彼女の母親のダニエラ・レオニードヴナとは連絡し合っています。

現在ユーリャはソチで、コーチのアレクセイ・ウルマーノフの下にいます。足の怪我の治療は、実質的に終了しています。私たちは、秋の最初の幾つかの選抜の試合を待っています」。

ー私たちの町スヴェルドロフスクには、リプニーツカヤの道を辿れるような力のある新しいスターの卵は育っていますか?

「スターの卵はいますが、彼らの教育のための環境がありません。私たちには、危機的に氷が不足しています。『ロコモチフ』の氷は昼も夜も塞がっています。フィギュアスケートのスポーツクラブは、普通教育学校に準じています。トレーニング時間は全部で45分です。この時間で生徒たちに何が出来るでしょう?

私はリプニーツカヤがリンクで一歩を踏み出した頃のことを覚えていますが、彼女は実質氷から離れませんでした。昼も夜もリンクに隠れていました。そこから彼女の成績の進歩があったのです。

他の地域でも同様も問題がみられます。才能ある女の子たちはたくさんいるのに、彼女たちのための環境が作られていないのです」。

  1. 2017/06/10(土) 23:53:00|
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2017/05/31 タチヤーナ・プロコフィエワ「初めてエリザヴェータ・トゥクタムィシェワを見たのは、9歳位の時。その時から協働が始まった」

http://www.fsrussia.ru/intervyu/3007-tatyana-prokofeva-nado-prosto-lyubit-svoyu-professiyu.html

2017/05/31 タチヤーナ・プロコフィエワ「自分の職業をただ愛さなければならない」〜その②〜

====一部抜粋====

(オリガ・エルモーリナ、タルトゥ(エストニア)にて)
—才能のある人々と一緒にいるのは、ミーシンも才能のあるコーチですし、概して容易ではありませんね。

「それは言うまでもありません。ブラート・オクジャワ(歌手)も歌っています:『愚か者と一緒にいるのは良くないし、賢い者と一緒にいるのは面倒だ』。私たちには実際多くの共通の視点があります。私はアレクセイ・ニコラエヴィチと知り合って20年以上になります。

私は当時、彼の奥さんであるタチヤーナ・ニコラエヴナのグループで学んでいました。その後4年間専門大学で学び、そこでは交差することもありましたが、学び終えた後、私たちの道は離れました。

私はレニングラード氷上バレエで働き、そこで多くの実地体験を得ました。それは私にエッジコントロールを磨き上げることや、それに加えてクラシックバレエを学ぶことを可能にしました。マリインスキー劇場やミハイロフスキー・オペラバレエ劇場の下稽古専門家たちと一緒に10年間働いたことは、今でもずっと痕跡として残っています。この面で私は幸運でした。

たまにリンクにやって来て、子供たちを手助けしたり、プログラムを作ったりしました。カタリーナ・ゲルボルトのためにエキシビジョンナンバーを作ったことを覚えています。

ある時、ベルが鳴りました。アレクセイ・ニコラエヴィチは、いつものように簡潔で具体的でした。『ラジオーチック — 彼は言いました(彼は私を子供の時からこう呼んでいました) — 立ち寄ることが出来るかい? 40分後にリンクで待っているよ』。

その時、私は初めてリーザ・トゥクタムィシェワを見たのです。彼女は9歳位でした。まさにその時から私たちの協働が始まったのです。

このチームに来られて、私は本当に幸せです。自分の決断を私は人生で一度も悔いたことはありません。朝起きて、疲れたからもう何もしたくないというように、仕事に行く意欲が無かったことは決してありませんでした。一度だって!

確かに最初は、出来るかしら、上手く行くかしら?という不安がありました。創造的で才能のある人々の団体がいつもそうであるように、フィギュアスケートの世界は簡単なものではありません。しかし、私の夫がこう判断したのです:『ターニャ、君は劇場を経験したのだ。君が恐れることなど何も無いよ』」。

—以前のプロフィールには、あなたはグループの振付師と記入されていました。

「そもそも私は、フィギュアスケートソ連邦スポーツマスターです。このスポーツ種目を学び始めたのは、マイヤ・ペトローヴナ・ベーレンカヤのところでした。それは素晴らしい学校で — 古典的で、基礎の基礎でした。その後アーラ・ヤーコヴレヴナ・ピャートワのところでトレーニングしました。その後私はミーシンのグループへ — タチヤーナ・ニコラエヴナ・ミーシナのところへ招待されたのです。

ですから、自分自身がフィギュアスケーターとして理論と実践を吸収しました。
その一方で、私が劇場で働いていた間に、システムは革新され、フィギュアスケートは前に進んでいました。フィギュアスケーターの訓練システムでは、私が知らない多くのことが現れました。例えば、技術の進歩、適応、練習。しかし子供の頃植えつけられた基礎は、全てを非常に早く学ぶ助けになりました。

私は何らかのものをただ鈍感に繰り返すだけということが無いように努めています。私が、興味があるのは、何かを自分でやり、適応し、発展させ、理解することです。立っていないで、例えば手の一連の動きを示して見せ、何らかの練習課題をホールや木の床に移し、そこで磨き上げることです。ホール — それは、氷上に向けた基本訓練です。技術的準備です。私はこれらの授業が気に入っています。私にとって、いかにアスリートを練習課題に、エレメンツの実行に導くかを理解することが重要なのです。このような共同の仕事が、進歩への弾みをつけるのです」。

  1. 2017/06/10(土) 02:07:42|
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2017/06/08 エヴゲーニー・プルシェンコ「ソトニコワは、この二週間のうちに今後の計画を決定する」

http://tass.ru/sport/4322910

2017/06/08 エヴゲーニー・プリューシェンコ「ソートニコワは、この二週間のうちに今後の計画を決定する」

モスクワ、6月8日、TASS特派員ヴェロニカ・ソヴェートワ。
女子シングルスケートソチオリンピック女王アデリーナ・ソートニコワは、怪我の後トレーニングを再開した。この二週間のうちに今後の計画を決定する。彼女のコーチである、二度のオリンピックチャンピオン、エヴゲーニー・プリューシェンコがTASSにこのように語った。

木曜日(8日)、ロシアフィギュアスケート連盟はナショナルチームの正式メンバーと補欠メンバーを公表した。20歳のソートニコワは、そこに含まれていなかった。その後ロシアフィギュアスケート連盟は、最初の文書は誤って公表され、本当の文書では、ソートニコワが補欠メンバーに含まれていると発表した。

「アデリーナには小さな骨折の怪我があった。彼女はトレーニングを再開したばかりだ」。プリューシェンコは語った。「僕たちはまだロシアフィギュアスケート連盟にシーズン計画を届け出ていないが、この二週間で決定する。アデリーナがエレメンツを実行する際に痛みを感じないかどうかを理解する必要がある」。

オリンピックシーズン代表チームの女子シングル正式メンバーには、二度の世界女王、現世界記録保持者エヴゲーニヤ・メドヴェージェワ、またアンナ・ポゴリーラヤ、アリーナ・ザギートワ、エレーナ・ラジオーノワ、マリーヤ・ソーツコワが入った。

補欠メンバーには、ソートニコワの他に、2014年オリンピック女王ユーリヤ・リプニーツカヤ、世界女王エリザヴェータ・トゥクタムィシェワが含まれた。同様に補欠に入ったのは、アリョーナ・レオーノワ、ポリーナ・ツールスカヤ、それにスタニスラーワ・コンスタンチーノワだ。

  1. 2017/06/09(金) 01:06:00|
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2017/06/08 アレクサンドル・ゴルシコーフ「リプニツカヤと彼女のコーチは、2017/18シーズンの計画書をまだ提出していない」

http://rsport.ru/figure_skating/20170608/1121489225.html

2017/06/08 アレクサンドル・ゴルシコーフ「リプニーツカヤと彼女のコーチは、2017/18シーズンの計画書をまだ提出していない」

モスクワ、6月8日、R-Sport、アナトーリー・サモフヴァーロフ。
フィギュアスケート団体戦2014年オリンピック女王ユーリヤ・リプニーツカヤは、2017/18シーズンの計画書をまだ提出していないと、ロシアフィギュアスケート連盟会長アレクサンドル・ゴルシコーフがR-Sportに語った。

リプニーツカヤは、来シーズンのロシア代表チームの補欠メンバーになったが、ゴルシコーフによれば、彼女は(コーチはアレクセイ・ウルマーノフ)「回復の過程にある」という。現時点でのリプニーツカヤの最後の試合は、昨年11月のグランプリモスクワ大会だが、その時彼女は、足の問題からフリープログラムを数分間中断することを余儀なくされ、その結果最後尾の12位となった。

「リプニーツカヤと彼女のコーチから計画書がまだ出ていない。彼女は、ロシア代表メンバーの補欠に入っている」。ゴルシコーフは電話でこのように語った。

  1. 2017/06/09(金) 01:03:55|
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2017/06/01 アルトゥール・ドミートリエフSr.「アルトゥール・ドミートリエフJr.は、イリヤ・クリムキンの指導下でトレーニングしている」

http://rsport.ru/figure_skating/20170531/1121178051.html

2017/06/01 アルトゥール・ドミートリエフSr.「アルトゥール・ドミートリエフJr.は、イリヤ・クリムキンの指導下でトレーニングしている」

モスクワ、5月31日、R-Sport、アナトーリー・サモフヴァーロフ。
男子シングルスケートで競技しているロシアのフィギュアスケーター、アルトゥール・ドミートリエフJr.は、コーチのイリヤ・クリムキンの指導下で仕事を始めたと、彼の父、アルトゥール・ドミートリエフSr.がR-Sportに語った。

これより以前、ドミートリエフJr.は、アレクセイ・ミーシンのグループで練習していた。12月のロシア選手権では、8位だった。

「アルトゥールは私のリンクに移ったが、公式的に彼を教えているのはイリヤ・クリムキンだ。私は援助している」。ペアのクリスチーナ・アスターホワ/アレクセイ・ローゴノフ組と仕事をしているドミートリエフSr.は、電話でこう語った。また彼は、ドミートリフJr.が以前同様シングルスケートでやっていることを念のため付け加えた。

「アルトゥールのために、われわれは既に新プログラムを作った。ショートは、バンド、スコーピオンズの『Maybe I maybe you』の曲で私個人が作った。フリーはセルゲイ・コモーロフが作り、スペインのスタイルになるだろう。半分は古典的、半分は現代的モチーフだ」。アルトゥール・ドミートリエフSr.はこのように語った。

昨シーズン、別のロシア人スケーター、アレクサンドル・サマーリンが『Maybe I maybe you』の曲で滑った。

*****  *****  *****

http://rsport.ru/figure_skating/20170531/1121177217.html

2017/05/31 アスターホワ/ローゴノフ組のフリープログラムは、映画「ラ・ラ・ランド」の音楽で作成

モスクワ、5月31日、R-Sport、アナトーリー・サモフヴァーロフ。
ペアのクリスチーナ・アスターホワ/アレクセイ・ローゴノフ組のフリープログラムは、デイミアン・チャゼル監督のミュージカル映画「ラ・ラ・ランド」の音楽で作られたと、コーチのアルトゥール・ドミートリエフが、R-Sportに語った。

12月のロシア選手権で、アスターホワ/ローゴノフ組は、4位だった。

「二人は休暇を終え、出て来て仕事を開始した。来週、ソチでの合宿に出かける。二つのプログラムを作ったのは、セルゲイ・コモーロフだ。ショートの音楽は、まだ明かさないが、フリーは映画『ラ・ラ・ランド』の音楽で作られた」。ドミートリエフは電話でこのように語った。

  1. 2017/06/08(木) 01:08:17|
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2017/06/06 パスカーレ・カメレンゴは、ロシアのフィギュアスケーターのストルボーワ/クリーモフ組とアンナ・ポゴリラヤのショートプログラムを作る

http://rsport.ru/figure_skating/20170606/1121421248.html

2017/06/06 ニーナ・モーザー「ストルボーワ/クリーモフ組のフリープログラムは、マリー=フランス・デュブレイユが作る」

モスクワ、6月6日、R-Sport、アナトーリー・サモフヴァーロフ。
フィギュアスケートペア競技の2014年オリンピック銀メダリスト、クセーニヤ・ストルボーワ/フョードル・クリーモフ組は、カナダの専門家マリー=フランス・デュブレイユと2017/18シーズン用フリープログラムを作成中で忙しいと、コーチのニーナ・モーザーがR-Sportに語った。

昨シーズン、ストルボーワ/クリーモフ組は、ヨーロッパ選手権4位、世界選手権5位だった。デュブレイユと、かつてのアイスダンスのパートナー、パトリス・ローゾンは、アイスダンスの現世界チャンピオン、テッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア組と、世界選手権二度の金メダリスト、ガブリエラ・パパダキス/ギヨーム・シゼロン組のコーチたちである。

「ストルボーワ/クリーモフ組は、現在モントリオールのマリー=フランス・デュブレイユの下でフリープログラムを作成しています。彼らのこの仕事は、6月中旬まで続きます。

その後彼らはパスカーレ・カメレンゴの下でショートプログラムを作るために、アメリカに移動します。彼とは6月末まで仕事をする予定です」。モーザーは電話でこのように語った。

これより前にカメレンゴは、ロシアのフィギュアスケーター、アンナ・ポゴリーラヤのためにショートプログラムを作成した。

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http://rsport.ru/figure_skating/20170602/1121280364.html

2017/06/02 アンナ・ポゴリーラヤのショートプログラムはカメレンゴが、フリーはモローゾフが作る

モスクワ、6月2日、R-Sport、エレーナ・ジヤチコーワ。
ロシアのフィギュアスケーター、アンナ・ポゴリーラヤは、2017/18シーズンのショートプログラムの振付師は、パスカーレ・カメレンゴに、フリーはニコライ・モローゾフになると、R-Sportに語った。

有名なイタリアの振付師、コーチのカメレンゴはアメリカ在住で、2016年世界選手権銅メダリスト、ヨーロッパ選手権三度のメダリストのポゴリーラヤは、5月の数日間アメリカの彼を訪れた。

「私はショートプログラムを、アメリカのカメレンゴのところで作成しました。彼と一緒にとても働きたかったし、多くの人たちが、そうするようにと私にアドバイスしました。

彼は(今までに)多くの人たちにプログラムを作っていて、私はそれらを目にしていました。カメレンゴの下で作成するということは、コーチ(アンナ・ツァリョーワ)と一緒に決断しました。

フリープログラムはニコライ・モローゾフが作ります。彼は非常に上手くプログラムを作りますし、彼とは良い関係にあります。だったら仕事を続行しない理由はないでしょう?」。ポゴリーラヤは電話でこう話した。

彼女によると、オリンピックシーズンに向けた本格的準備に着手するのは、休暇の後だという。「私には今、日本でもう一つのショーがあります。その後休暇です。7月の初め頃にシーズンへの本格的準備を開始します」。ポゴリーラヤはこう語った。

  1. 2017/06/07(水) 00:13:00|
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2017/06/01 タチヤーナ・プロコフィエワ「自分の中からミーシンを取り除くとしたら、それは努力が必要!」

https://www.sports.ru/figure-skating/1051767895.html
http://www.fsrussia.ru/intervyu/3007-tatyana-prokofeva-nado-prosto-lyubit-svoyu-professiyu.html

2017/06/01 タチヤーナ・プロコフィエワ「自分の中からミーシンを取り除くとしたら、それは努力が必要!」

====一部抜粋====

振付師のタチヤーナ・プロコフィエワは、アレクセイ・ミーシンコーチとの仕事について語った。

「毎日アレクセイ・ニコラエヴィチがトレーニングにもたらすポジティブなもの、充電してくれるものが、私たち皆を一つにしています。

もちろん、私たちは疲れることもあり、感情的、身体的に力尽きることもあります。私たちは口論することもありますが、これは自然なことです。なぜなら、論争のなかで真実は生まれるのですから、それは当たり前のプロセスです。

私たちのグループの全ての子供たちは、考える子供、観察する子供、創造する子供、行動出来る子供です。

私個人にとっては、ミーシンによって作り出されたシステムは、議論の余地が無いものです。なぜなら、ジャンプの現代的技術の基礎を開発し、普及させたのは、まさに彼だからです。誰かがより高い水準で、より良く、あるいはより悪く教えていると言うことは出来るかもしれません。しかし、今日多くのコーチたちが仕事をしている基盤のシステムの発案者であり、創始者であるのが彼なのです。

仕事が進展するためには、コーチを信頼することが非常に重要です。アレクセイ・ニコラエヴィチと働いていた私たちの選手たちも、今トレーニングを続行している選手たちも、決して一度も彼の訓練システムへの疑いを呈したことはありません。これは非常に注目に値する点です。ジェーニャ・プリューシェンコも、リーザ・トゥクタムィシェワも、その他の誰も、自分の失敗やミスでコーチを非難したことは決して無いのです。
・・・
もちろん、私は多くのことで、アレクセイ・ニコラエヴィチを見習っています。彼は一人一人と真剣に話をしたり、説得したりすることはあっても、お説教というものはしません。トレーニングの最中に彼の罵声を一度も聞いたことがありません。

自分の中からミーシンを取り除くとしたら、それは努力が必要です! 自分の生徒であるアスリートのためには、彼は全てのことをやります。それは罵声によるのではなく、ただ声を張り上げ、結果を求めるのです。なぜ?それが必要なのかを分からせて」。プロコフィエワはこのように語った。

出典:ロシアフィギュアスケート連盟

  1. 2017/06/06(火) 02:07:00|
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2017/05/30 エヴゲーニヤ・メドヴェージェワ「6月5日にノヴォゴルスクに行き、そこでまるまる一ヶ月トレーニングする」

http://www.sovsport.ru/news/text-item/983140

2017/05/30 エヴゲーニヤ・メドヴェージェワ「6月5日にノヴォゴルスクに行き、そこでまるまる一ヶ月トレーニングする」

—オリンピックシーズンに向けて、いつトレーニングを開始しますか?

「私は既にモスクワに戻りました」。テレビチャンネル「Russia Today」ロシア語版はメドヴェージェワのことばを伝えている。「6月5日にノヴォゴルスクに行き、そこでまるまる一ヶ月トレーニングをする予定です」。

—練習することになるプログラムはもう知っているのですか?

「もちろん、二つのプログラムは既にあります。しかし、シーズンが始まる迄、私たちは秘密を明かしません」。

http://www.sovsport.ru/news/text-item/983139?from=text

2017/05/30 エヴゲーニヤ・メドヴェージェワ「日本では、フィギュアスケートがロシアよりも人気がある」

フィギュアスケート世界女王エヴゲーニヤ・メドヴェージェワは、休暇をどのように過ごしたかを語った。

「中国と日本で休暇を過ごしました。天下の東京、京都、大阪を訪れました。そこの古いお寺などを見学しました。一番気に入ったのは、もちろん、首都で出会ったものです。東京は — 巨大なメガポリスのようですが、そこの人々は非常に穏やかで、礼儀正しいのです。

例えばモスクワで、どこかにどう行けば良いのかを通行人に質問したなら、その人は、良くて小走りしながら答えるでしょう。日本では、皆があなたに詳細に説明してくれて、手を引いてくれんばかりです。このような対応は好感が持てます。

日本では実際、どこに行っても、私のことを皆が知っています。しかし、私がまったく通行出来なかったなどとは言えません。それどころかその逆で、その場の人たちは皆、あなたの個人的空間を、理解を持って尊重するのです。

しかし彼らの国では、フィギュアスケートが本当に遥かに、ロシアよりも人気があります。日本では、文字通り全ての人がフィギュアスケートを見るのです。主要な大会は見逃しませんし、ほとんどのフィギュアスケーターのことを知っています。

ロシアではこのようなことはありません。しかし、わが国でも近年この面で大きな肯定的変化が起きつつあると、自信を持って言うことが出来ます。ますます多くの人たちがフィギュアスケートに興味を持つようになり、ますます多くの親たちが、子供にフィギュアスケートをやらせるようになりました」。Russia Today ロシア語版は、メドヴェージェワのことばをこのように伝えている。

  1. 2017/06/05(月) 01:25:21|
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2017/05/30 アレクサンドル・スミルノフ「僕とユーコは、自分たちのチャンスと可能性を冷静に見極めようとしている」

http://rsport.ru/figure_skating/20170530/1121147826.html

2017/05/30 アレクサンドル・スミルノフ「自分たちのチャンスと可能性を冷静に見極めようとしている」

モスクワ、5月30日、R-Sport、アナトーリー・サモフヴァーロフ。
ペアスケートでユーコ・カワグチと一緒に滑っている二度のヨーロッパチャンピオン、アレクサンドル・スミルノフは、世界の主要なペアたちとの自分たちの競争力を、二人で現実的に見極めているところだと、R-Sportに語った。

カワグチ/スミルノフ組は、2017/18シーズンのロシア代表チーム候補者リストには入ったが、グランプリシリーズ出場者メンバーには含まれていなかった。5月末に、コーチのタマーラ・モスクヴィナはR-Sportに対し、二人は競技スポーツにおける自分たちの将来をまだ決定しておらず、はっきりするのは一ヶ月後よりも早くはならないとの考えを示していた。

「僕とユーコはトレーニングをしており、コンディションを維持しつつ、自分たちの友人、イーゴリ・ボブリン、ナターシャ(ナターリヤ)・ベステミヤーノワ夫妻のプロジェクトでのエキシビション出演に向けて準備を行っている」。スミルノフは電話でこう語り、同時に、9月9~10日にソチで行われるロシア代表チームメンバーのテストスケートへの参加についてはまだ決めていないことも言い添えた。

「まだ分からないし、考えているところだ。大局的に言えば、僕たちは熟考の最中で、自分たちのチャンスと可能性を冷静に見極めようとしている」。

ペアは、昨シーズン12月のロシア選手権で5位の留まったことで、ヨーロッパ選手権にも世界選手権にも選抜されず、実質上そこでシーズンを終了した。「昨シーズン、僕たちは身体的には良い準備をしたが、精神的な面で生き残ることが出来なかった。さらに悪くなるようなことはしたくないという懸念がある。僕たちの競争は非常に激しい」。

スミルノフのことばによれば、ロシアフィギュアスケート連盟は、結果を求めているという。

「もし僕たちが試合で滑り続けるとすれば、彼らは僕たちの準備のレベルを見極める必要がある。実は連盟は、自国のアスリートたちを決して見捨てないように努めている。もし彼らの指揮下に結果を出すことが出来る経験豊富なアスリートがいるとすれば、彼らは直ちに支持するだけだ。

僕たちは代表チームメンバーの補欠に入っている。僕たちには最も豊富な経験があるし、いざとなったらプログラム作成だって、数日で作ることが出来る」。スミルノフはこのように語った。

  1. 2017/06/04(日) 02:47:23|
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2017/05/31 アレクセイ・ミーシン「アレクサンドル・ペトロフは四回転フリップ、アンドレイ・ラズーキンは四回転ループ」

http://rsport.ru/interview/20170531/1121168294.html

2017/05/31 アレクセイ・ミーシン「トゥクタムィシェワがもう一度、フェニックスのように私たちの前に現れることを願っている」〜その③〜

=====一部抜粋=====

(エレーナ・ジヤチコーワ)
—サーシャ(アレクサンドル)・ペトローフのシーズンへの準備はいかがですか?

アレクセイ・ミーシン:「ペトローフは『剣の舞』に取り掛かった。プログラムの骨格作りはミーシャ・ジーが手伝ってくれた。私たちは今、モイセーエフ記念民族舞踊アンサンブルのソリスト、ラミーリ・メフジーエフと一緒にこのプログラムを仕上げていた。

サーシャ・ペトローフの何が私を感動させているか? 彼は出来ることをいつも試合で披露出来る数少ないアスリートの一人だ。このことを誇れるのは、残念ながら、ロシア代表チームのなかでは非常に少ない。彼は、恐らく、自分の周囲のなかで最も安定性のあるアスリートだ。

このことは客観的に言える。彼は二年続けて、ライバルたちに(失敗して自滅するという)プレゼントを献上していない。学習したことをやれること — これは大きな価値を持っている」。

—彼の四回転トウループは、もう安定しているのですか?

「安定している。そしてわれわれは既に四回転フリップを学んでいる。それは四回転トウループの時よりも遥かにスムーズだ。われわれはそれをシーズンまでには学び終える」。

—あなたの他の生徒たちはいかがですか?

「アンドレイ・ラズーキンのフラメンコも、今メフジーエフが手伝っている。ラズーキンは素晴らしくスペイン人に見えている。恐らく、彼の身長-体重の指標や、体格に関して言えば、ラズーキンはフィギュアスケートのための理想的類型に入る。

彼はすらりとして、背は高すぎず、優雅で、きゃしゃで洗練され、長い手足を持ち、素晴らしいスケーティングをしている・・・だから、もちろん、ロシア代表チームの指導部が彼に注目して欲しいものだ。何故なら、ロシア選手権4位で、候補リストに入っていないスケーターは、注目に値するからだ。

そうでなくても今年彼は、四回転ループをクリーンに降りたものを既に披露しており、それは世界のリーダーたち — 四回転ジャンパーたちのものよりも悪くないのだ。また彼には4-3のコンビネーションもあり、それを既にプログラムのなかで滑ったのだ。彼には四回転トウループ、四回転ループ、トリプルアクセルがある」。

「ショートプログラムのなかで若く、はつらつとした中東の国の代表的女性として現れたソーニャ・サモドゥーロワは、われわれを喜ばせた。彼女はフリーでは非常に内容の濃いタンゴをアピールする。彼女は今年もより鮮やかに見えることは明白だ。彼女は技術的にアップし、実質的に隙間が無い。

ジェーニャ・セメネンコは、興味深く特別な二つのプログラムを披露する。

お判りのようにわれわれは、既に若いスケーターたちの新しい世代を持っているし、彼らと働いている」。

—アルトゥール・ドミートリエフは、以前同様、あなたと一緒に働いているのですか?

「アルトゥールは、父親のグループでトレーニングをするという賢明な決断をした。私と彼は、非常に友好的に別れたし、今後の選手生活での彼の成功を願っている」


  1. 2017/06/03(土) 02:04:00|
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2017/05/31 アレクセイ・ミーシン「カロリーナ・コストナーの新フリープログラムは、近年の女子スケーターの仕事のなかで最も意義あるものの一つになるかもしれない」

http://rsport.ru/interview/20170531/1121168294.html

2017/05/31 アレクセイ・ミーシン「トゥクタムィシェワがもう一度、フェニックスのように私たちの前に現れることを願っている」〜その②〜

=====一部抜粋=====

(エレーナ・ジヤチコーワ)
—カロリーナ・コストナーの新プログラムへの取り組みはどうなっていますか?

アレクセイ・ミーシン:「シーズンスタートでカロリーナと話し合った時、フリープログラムのための音楽としてクロード・ドビュッシーの『牧神の午後』を選んだ。その断片をわれわれは既に、ジェーニャ・プリューシェンコのプログラムで使用した。

もしあなた方が、その特徴的な手、精神そのもの、思想的内容、そのプログラムの豊かさを見るとすれば、それはヴァーツラフ・ニジンスキーによる『牧神の午後』の演技だ。私とジェーニャが仕事をした時には、演劇博物館へ通い、ニジンスキーの妻と妹の本を借り、レオン・バクストの素晴らしいコスチューム・デッサンを見た。それは驚くべきもので、バクストのデザインによる衣裳 — それは今でも現代的だと感じられるだろう! 

プログラムも同様だ! もちろん、その企図、それの深さ、それの壮大さによって、このプログラムは近年の女子フィギュアスケーターの仕事のなかで最も意義あるものの一つとなるかもしれないと私は思っている。この表明をあなたはどう思うだろう?」。

—プログラムを自分の目で早く見たいです。

「インターネットで『ニジンスキーがドビュッシーを踊る』と入力すれば、分かるだろう。エジプトの平面的な手の絵、全てのこの企図 — ローリーは、ディアギレフのシーズンと、当時モダンで最先端だった振付けに基づいて、非常に良い仕事をした。当時の振付けは今でも非常に現代的に見える!」。

—ショートプログラムはどんなものですか?

「現代的で面白いものだ。しかし、ショートプログラムでは、私が常に言っているように、大きく勝つことは困難だが、大きく負けることは可能なのだ。故に、ショートプログラムの基本的課題は、生き残り、生き残り、さらに生き残ることだ。良いプログラムだが、また違ったもので、それも楽しみなものだ」。

—カロリーナはいつ、あなたのグループに合流するのですか?

「最も近い時期だ。今シーズンは、彼女は定期的に私のところに来る。休暇の後、6月15日から始まる次の合宿で、われわれはクールシュヴェルで彼女と会う。彼女は春にもやって来て、タルトゥーの合宿にもいた。

強調したいことは、現時点では主観的にも、客観的にも、わがロシアのスポーツに対し国際社会は、常に相応の対応をしてくれる訳ではないということだ。だから、イタリアの専門家がロシアのアスリートたちと仕事をし、ロシアの専門家が外国のアスリートたちと仕事をするような協力は、相互関係のシステムを望ましい状態に導く最良の方法だと私は思う。

また第二には、カロリーナ・コストナーのような人間がグループにいることは、それだけで素晴らしい!」。

—新シーズンは、コストナーの現役最後のものになるだろう、というようなことをあなたは彼女と話し合いましたか?

「この話題に触れることは気が進まない。それを判断するのは、彼女自身だ。

記者たちは頻繁に私に質問した:『プリューシェンコが復帰するように誰が説得しましたか? 妻、母親、あなた、スポンサー?』。シンクロナイズド・スイミングの二度のオリンピック女王の一人を、私はしばしば引き合いに出す。彼女はこう言った:『オリンピックメダルが首にありながら、再び競技スポーツに戻ること — それは功績です!』。

しかし、説得によって功績を繰り返すことをしてはいけないと私は言いたい。だから見守るつもりだ。コストナーがもしそれを決断したのなら、既にこの功績を行ったと言いたい。先シーズンは、無条件で彼女にとって成功だったのだから。いつ彼女が功績を行うのか、あるいは功績を繰り返すのかを判断するのは、彼女自身の領分だ」。

  1. 2017/06/02(金) 03:26:00|
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2017/05/31 アレクセイ・ミーシン「トゥクタムィシェワがもう一度、フェニックスのように私たちの前に現れることを願っている」

http://rsport.ru/interview/20170531/1121168294.html

2017/05/31 アレクセイ・ミーシン「トゥクタムィシェワがもう一度、フェニックスのように私たちの前に現れることを願っている」

(エレーナ・ジヤチコーワ、R-Sport)
—エリザヴェータ・トゥクタムィシェワのシーズンに向けた準備はどのようになっていますか? 連盟のプレスサービスに彼女が語ったところでは、彼女のフリープログラムのテーマはタンゴになり、ショートは、あなたが彼女にフランスのメロディを提案したとか・・・

アレクセイ・ミーシン:「タンゴは、ピョートル・レーシェンコが歌ったものを私も提案した — (歌う)♪私に弾いておくれ、月のラプソディを、心に創り出しておくれ、愛のメロディを。胸で心が燃えればよい。君を愛しながら全てを忘れよう♪・・・

1969年私は世界選手権に出場し、このタンゴが入っているレコードをアメリカから持って来た。それをかけると私の母が、泣き出した。何故なら、これは彼女の青春の歌だったから。

ここでは一定の時間の交流がある — リーザ・トゥクタムィシェワのフリープログラムの基盤には、ピョートル・レーシェンコが歌うタンゴがあった。まさにレーシェンコの歌は、『僕のマルセーチカ、君は僕の最愛の人』で踊ったユーリー・オフチンニコフのためにかつて私が使ったものだ。このナンバーは、観客を立たせた。人々はスタンディングオベーションをしたのだ!

しかし、いつだったかいつもの遠征の後で私は呼び出され、大学とスポーツ委員会から叱責を受けた。何故なら私は ー 思想的に腐敗して、時代の精神に相応せずに、亡命者たちの音楽で滑ることを許したコーチだとされたからだ。私は再び海外渡航を禁じられるところだった。

ショートプログラムのメロディに関しては、私はただその押しの強さと情熱によって音楽が気に入ったのだ。リーザもそれを感じている。二つのプログラムは上手く出来たと思う。しかるべきように実行すれば、コンポーネンツの評価を彼女の能力のレベルで再び獲得出来るプログラムだ。それは最も高いコンポーネンツの価値を持つものとなるだろう」。

—あなたは何故、リーザのプログラムの仕事をアダム・ソリャと一緒にやろうと決めたのですか?

「問題は、いわゆる本物の振付師を例に取ってみると、若干の場合は5の評価になるが、別の若干の場合は、繰り返しだ。例えばカロリーナ・コストナーと働いているカナダのローリー・ニコルは、大抵5になる。しかし、その他の振付師では、常にそうなる訳ではない。私は何らかの新しいものが欲しかった。

私はアダムの幾つかの仕事を観察して、あまり知られていない彼を招待することを決めた。しかし、私たちが彼と仕事を始めて以降、ほとんど無名から非常に有名に変わるだろうと思う」。

—タルトゥーでの合宿の写真から判断すると、リーザは素晴らしい身体的コンディションにありますね。

「そうだ。彼女はフェニックスとなって再び私たちの前に現れることを願っている」。

—トリプルアクセルには取り組んでいますか?

「基盤作りの練習をしている。まだ現実的には跳んでいない。ただ多分、全てが成熟するための、このジャンプを投入するための、身体、思考、肝臓、脾臓、筋肉、その他の成長、生命を保障する領域で、その時が来ていないのだろう。技術的にトリプルアクセルは、多くの選手たちにとって、四回転ジャンプよりも遥かに難しい。だってストッパーの最後の部分の性質そのものが、非常に油断ならぬものだからだ」。

  1. 2017/06/01(木) 03:42:00|
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